毎日の配車、日報作成、ドライバーとの連絡報告をラクにする方法

一般貨物の許可を取った後は、運行管理規程に基づいて、点呼表や乗務記録表の作成、ドライバーとのやり取り、を運行管理者が行なわなければなりませんが、ちゃんとこなせてますか?

普通は大概うっとうしいですよね?

でもちゃんとやっておかないと、監査のときに指摘や注意を受けてしまいますし、まあやらなしゃーないというところでしょうか。

これが、会社のパソコンとドライバーが持っている携帯電話とであっさり報告などができ、それをもとに日報や月報、売上管理まで自動でできたら嬉しいですか?

以前からそのようなシステムは存在していました。

しかし、各会社ごとにあわせて開発から行なっていたので、少なくとも数百万円の開発費がかかりますので、作ることができるのは一部の大企業だけ・・。

大半の中小運送業者はそんなことはできませんから、何とか手間ひまをかけて、日々の作業をこなしていました。

それが現在ではインターネットが発達したおかげで、会社のパソコンと携帯電話が簡単につながり、それを使って大手が数百万円以上かけて開発したシステムと同等の仕組みを格安で使えるようになってきたのです。

インターネットができるパソコンがあれば、いつでも、どこでも、パソコン何台でも利用でき、おまけに初期費用すらかかりません

しかもそのオプションには請求書発行機能までついていますので、請求漏れもなくなります。

荷物を運ぶだけ運んで、請求を忘れてたってなったら、それこそ荷物なんか運ばなかった方がマシですからね。

これだけてんこ盛りの機能をつけても月額8万円で使用できます。

自社にあわせて不要な機能を削っていけば、月額1万円からでも使用可能です。

さらに、開始月の1ヶ月はお試し期間として無料で使用できますので、やるだけやってみてダメならやめてしまえば全くお金もかかりません。

社内作業で人を雇用するよりもよほど安上がりで、おまけにリスクもありません。

ちょっと話を聞いてみたいということであればエムエストレーディング株式会社のホームページをのぞいてみてください。西日本の担当は本杉さん。

本杉さんはシステムの開発から携わっておられたので、自社に合うのかどうか、すぐにアドバイスをもらえると思います。導入するなら一日でも早くして、少しでも無駄な経費、時間を削ってみてください。

初めの1ヶ月は無料で試すことができるわけですから、少しでも気になったら、まず導入してみてもリスクはありませんからね。